東京都の保育士求人

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勤務地
東京都目黒区
交通機関
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勤務地
東京都葛飾区、東京都足立区、東京都江戸川区
交通機関
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有限会社 幼児未来教育(東京都)(O)
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  • 社会保険完備
  • 退職金あり
  • ボーナスあり
  • 週休2日以上
  • 年間休日120日以上
勤務地
東京都渋谷区、東京都世田谷区、東京都港区
交通機関
  • 施設:施設その他
  • 業種:教育・学習支援
  • 職種:保育士
  • 形態:正社員
  • 資格:幼稚園教諭・保育士・小学校教諭
  • 給与:月給 17 万円
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東京都の保育士、幼稚園教諭の求人状況や保育の状況

東京都で働いている、保育士、幼稚園教諭の平均年収、平均月収、東京都の有効求人倍率や東京都で行われている、保育の状況について調べてみました。

東京都の保育士の平均年収と平均月収

東京都内で働く保育士男性の場合、平均年収は約356.6万円となっています。平均月収は約25.1万円です。保育士女性の場合は、平均年収が約335.6万円となっています。平均月収は約24万円です。これを同じ東京都内で働く同じような職種で比較してみると、ホームヘルパー男性の場合、平均年収は約358.6万円です。平均月収は28.8万円です。ホームヘルパー女性の場合は、平均年収が約330.7万円です。平均月収は約25.5万円となっています。

このように比較してみると、男女ともにほぼ同じくらいの水準であるということがわかります。保育士として都内で働く人は参考にしてください。

参考資料:厚生労働省「平成28年賃金構造基本統計調査

東京都の幼稚園教諭の平均年収と平均月収

東京都で働く幼稚園教諭(男女計)の平均年収は約394.1万円となっています。平均月収は約26.4万円です。これを、同じ都内で働いている同じような職種で比較してみると、高等学校教員(男女計)の平均年収は約808.1万円です。平均月収は約49.2万円です。このように、比較してみると幼稚園教諭の平均年収、平均月収は高等学校教員のおよそ半分程度の水準であるということが分かります。

参考資料:厚生労働省「平成28年賃金構造基本統計調査

東京都の有効求人倍率

東京都の雇用情勢について調べてみました。東京労働局が発表した資料によると、平成29年4月の東京都の雇用情勢は、有効求人倍率が2.07倍で前月よりもわずかに上昇しました。前年同月の有効求人倍率は2.00倍でした。新規求人数は120,247人。新規求職者数は49,695人。職業別で見てみると、有効求人倍率が高いのが、保安、接客、医師、薬剤師、建築、生活衛生などの分野で有効求人倍率が高く、逆に、事務、デザイナー、農林漁業、などの分野は有効求人倍率が低くなっています。東京都内で働きたいと考えている人は定期的に、有効求人倍率などをチェックしておきましょう。

参考資料:「東京労働局

東京都の保育状況について

東京都の保育の最大のカギは、なんといっても待機児童の解消です。東京都の発表している資料によると、平成28年4月1日時点で待機児童の数が8,466人となっています。まずは、この待機児童の解消という大きな課題があるのが現状です。この状況を解消するために、東京都では、保育所等の整備促進、人事の確保・定着の支援、利用者支援の充実などの対策を行っています。

また、東京都の保育サービスの利用状況では、平成28年4月1日時点で保育サービス利用児童数が261,705人となっています。これは、14,192人増加という結果でした。待機児童数8,466人というのも652人増加したという結果でした。このように、現在の東京都では、保育サービスの利用者が多い一方、さらなる保育施設等の充実、保育士などの人材確保、そして、待機児童の解消と問題が山積していると言えるでしょう。

参考資料:「東京都HP

「まとめ」

東京都ということもあり、100名以上の子供が入園する保育施設も多いです。 また、待遇面も東京の他の仕事と比べると給料などは低いかもしれませんが、他の地域の保育士の給料と比べると2〜3万は高いです。 賞与も3〜4ヶ月でるところもあり、仕事の大変さに見合った待遇になりつつあると感じます。 ただ、待機児童の問題も一番大きいエリアでもあり、保育施設・保育士はまだまだ不足しており、多くの求人が出ています。保育関連の学校の多くも定員充足していたりと、多くの保育士がこれから生まれる予定も、それでも足りない状況ではあります。 ただ、待遇面は除々に改善されています。

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